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- ◪施設概要
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| 名称 | 医療法人京友会京友会病院 |
| 所在地 | 千葉県旭市仁玉2099番地 |
| 理事長 | 冲永 寛子 |
| 病院長 | 伊藤 令 |
| 職員数 | 常勤 116名、非常勤 14名 |
| 診療科 | 精神科、神経科 |
| 病床数 | 190床 |
| 敷地面積 | 29,471m² |
| 延床面積 | 7,125m² |
- ◪沿革
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| 昭和30年 | 12月 | 医療法人純正会を設立 |
| 昭和31年 | 4月 | 医療法人純正会伊藤病院を設立 診療科:精神科、神経科、内科 病床数:105床 |
| 昭和40年 | 8月 | 病棟増築、病床数163床 |
| 昭和44年 | 6月 | 病棟増改築、病床数264床 |
| 昭和54年 | 3月 | 診療科を精神科、神経科に、病床数を200床に変更 |
| 昭和60年 | 5月 | 学校法人帝京大学と提携 |
| 昭和60年 | 7月 | 法人名を医療法人京友会、病院名を京友会病院と改称 |
| 平成10年 | 2月 | 病棟新築(C号館、70床、1,866m²) |
| 平成12年 | 10月 | 厨房及び生活訓練室棟新築(509m²) |
| 平成18年 | 6月 | 病床数190床(精神病棟130床、精神療養病棟60床)に変更 |
| 平成21年 | 4月 | 病棟新築(B号館、60床、1,667m²) |
| 平成21年 | 6月 | 精神療養病棟120床、精神病棟70床に変更 |
- ◪掲示事項
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〇入院基本料
| A病棟 |
精神病棟入院基本料 15対1入院基本料
当病棟では、1日に12人以上の看護職員(看護師及び准看護師)を配置しています。
なお、時間帯毎の配置は次のとおりです。
8:30 ~ 17:00迄 看護職員1人当りの受け持ち患者数は 8人以内です。
17:00 ~ 翌8:30迄 看護職員1人当りの受け持ち患者数は30人以内です。 |
| B病棟 |
精神療養病棟入院料
当病棟では、1日に6人以上の看護職員(看護師及び准看護師)を配置しています。
なお、時間帯毎の配置は次のとおりです。
8:30 ~ 17:00迄 看護職員1人当りの受け持ち患者数は 15人以内です。
17:00 ~ 翌8:30迄 看護職員1人当りの受け持ち患者数は29人以内です。 |
| C病棟 |
精神療養病棟入院料
当病棟では、1日に6人以上の看護職員(看護師及び准看護師)を配置しています。
なお、時間帯毎の配置は次のとおりです。
8:30 ~ 17:00迄 看護職員1人当りの受け持ち患者数は 14人以内です。
17:00 ~ 翌8:30迄 看護職員1人当りの受け持ち患者数は27人以内です。 |
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〇関東信越厚生局長への届出事項
精神病棟入院基本料 15対1入院基本料
看護配置加算
看護補助加算1
看護補助体制充実加算
精神療養病棟入院料
精神科作業療法
精神科デイ・ケア(小規模なもの)
精神科ショート・ケア(小規模なもの)
精神科救急患者地域連携受入加算
後発医薬品使用体制加算1
療養生活継続支援加算
医療保護入院等診療料
外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
入院ベースアップ評価料19
入院時食事療養費(Ⅰ)
※入院時食事療養費(Ⅰ)の届出を行っており、管理栄養士によって管理された食事を適時
(夕食については午後6時以降)、適温で提供しています。
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〇明細書の発行
当院では、領収証発行の際に個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しています。
また、公費負担等医療費の自己負担のない方についても明細書を無料で発行いたします。
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〇保険外負担
当院では、以下の項目についてその使用量、利用回数に応じた実費の負担をお願いしております。
| 理髪代 |
男性 |
丸刈り、五分刈り |
1回につき1,300円 |
| 調髪、角刈り、総ハサミ、刈り上げ |
1回につき2,000円 |
| 女性 |
カット顔剃り |
1回につき2,500円 |
| カット |
1回につき2,000円 |
| 前髪カット |
1回につき700円 |
| 顔剃り |
1回につき1,200円 |
| 眉カット |
1回につき500円 |
| クリーニング代 |
1.5Kgまで |
517円 |
| 2.0Kgまで |
616円 |
| 2.5Kgまで |
726円 |
| コインランドリー |
洗濯機 |
1回につき200円 |
| 乾燥機 |
1回につき100円 |
| 診断書・証明書 |
1,100~16,500円 |
| 室料差額 |
A病棟 |
個室 |
1,100円 |
| B病棟 |
個室 |
7,700円、5,500円 |
| C病棟 |
個室 |
3,300円 |
| 二床室 |
1,650円 |
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〇後発医薬品について
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。
当院では、医薬品の供給不足等が発生した場合に、医薬品の処方等の変更等に関して、適切な対応ができる体制を整備しております。
なお、状況によっては、患者さんへ投与する薬剤が変更となる可能性がございます。変更にあたって、ご不明な点やご心配なことなどがありましたら当院職員までご相談ください。
ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
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〇一般名処方について
当院では、後発医薬品がある医薬品について、特定の商品名ではなく成分に基づいた一般名で処方を行う場合があります。一般名処方により、特定の医薬品の供給が不足した際でも、患者さんに必要な医薬品を安定して提供しやすくなります。
なお、一般名処方とは、処方せんに薬の商品名ではなく、有効成分名を記載する方法です。
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